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ナゴヤドーム7番ゲートの座席はどこで行き方は?アリーナか天井かも!(コンサートライブ)

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ナゴヤドーム7番ゲートの座席はどこなのか、気になる人が多いです!

ナゴヤドームは、広さとフェンスの高さで最もホームランが出にくいとされる球場。

そんな場所でのコンサートとなると、当然気になるのは座席からの眺め。

ゲート指定のチケットは、スタンド席か、はたまたアリーナか、どこに当たるかわかりません!

そこで今回の記事は、

ナゴヤドーム7番ゲートの座席はどこで行き方は?アリーナか天井かも!(コンサートライブ)

について詳しく説明していきたいと思います!

今回の記事のポイント

・ナゴヤドーム7番ゲートの座席がアリーナか天井席か

・ナゴヤドーム7番ゲートの座席の行き方と天井席・プライムツイン席の説明

・ナゴヤドーム7番ゲート付近の眺め

目次

ナゴヤドーム7番ゲートの座席はどこ?アリーナか天井かも!(コンサートライブ)

ナゴヤドーム7番ゲートの座席は、1塁側のスタンド席が一番可能性が高いです。

ですが、アリーナ席が当たることもある、ようです。

実際のコンサートの集計結果を見てみると、

2023年7月に開催されたジャニーズJr.出演のドーム公演「わっしょいCAMP!」の結果では、

7番ゲートはスタンド1塁側が最も多く、次にアリーナ席Cブロックとスタンド5階席(天井席)であることが判明しています。

一方、去年2022年12月に開催されたHeySayJUMPツアーの集計では、

スタンド席が84.3%で、アリーナ席が15.7%との結果が出ています。

スタンド席のうち最も多かったのは、1塁側の4階と5階で、アリーナ席は全てバクステ側の上手でした。

なお、1塁側の4階は、プライムツイン席という2人掛けのテーブル席になり、当たる確率は低いため、

おもに5階席が一番当たる可能性の高いことが予想されます。

また、同じく2022年12月開催のHeySayJUMPツアーの他の人の集計では、


スタンド5階席(天井席)が67%で、アリーナ席Dブロック(バクステ側)が14%との結果が出ています。

以上を踏まえると、ナゴヤドーム7番ゲートの座席は、

1塁側の座席の天井席になる可能性が高いもののアリーナ席の場合もある、と考えてもいいのではないでしょうか。

ナゴヤドーム7番ゲートの座席の行き方は?天井席、プライムツイン席ってなに?

それでは、ナゴヤドーム7番ゲートの行き方を見てみましょう。

公式サイトを見ると、

引用元:バンテリンドーム ナゴヤ公式サイト

上の画像のように、赤丸の箇所が7番ゲートになるので、外野1塁側ですね。

入場ゲートは2階から入る形になっています。

座席を細かく見ていくと、

引用元:「ライブ基地 」と「座席表ねっと。

列ごとに、1~24列(1階席)、25~34列(2階席)、35~47列(3階席)、51~61列(5階席:天井席)となっています。

天井席とは、ドームの中でも一番屋根に近い席のことで、名古屋ドームでは5階席にあたります。

では、上の画像の記載されていない列(48列~50列)の4階席は、一体どんな席なのでしょうか。

4階席はプライムツイン席という2人掛けのテーブル席になります。

ジャニヲタのサイトによると、

引用元: mamaジャニlife

上記画像にある通り、4階プライムシートは7番ゲートが出やすいそうです。

7番ゲートは、アリーナといい、プライムシートといい、運次第でなかなか良い席が当たりますね。

ナゴヤドーム7番ゲート付近の眺めはどんな感じ?

7番ゲートからの景色は公式サイトによると、

まずは、26列(二階)ファウルポール付近の座席は、

引用元:中日ドラゴンズ 公式サイト

上の画像のようになり、だいたい3階席(35~47列)も同じような眺めではないかと思います。

では5階席(天井席)を見てみると、

引用元:中日ドラゴンズ 公式サイト 

上の画像のように、視点が高くなることでより全体的に、見ることができると思います。

では実際に一塁側スタンド席のジャニーズのコンサートを見ると、

引用元:ウラトモ日々精進日記

上記は「ARASHI concerttour 2015 japonism in ナゴヤドーム」のコンサートの様子です。

おそらく3階席あたりではないでしょうか。

人物は小さいかもしれませんが、左右に見晴らしが良くて、全体が見やすいですね。

まとめ

今回は『ナゴヤドーム7番ゲートの座席はどこで行き方は?アリーナか天井かも!(コンサートライブ)』について特集しました。

7番ゲートはスタンド外野席が多いですが、たまにアリーナや4階のツインシートが当たることがわかりました。

ですが、スタンド席でも全体が見渡せるので、コンサートを十分楽しめるように思います。

何より同じ時間・空間を推しと一緒に過ごせるだけでも、ファンにとっては嬉しいのではないでしょうか。

この記事が少しでも読者のお役に立てれば幸いです。

読んでいただき、ありがとうございました!

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